第17回次世代教育委員会

事業直前リハーサル

全体説明会で現地で中学生にどのように説明できるか、ファシリテーター役が機能しなければ中学生に不信感を与えてしまう。鳥取青年会議所メンバーが一番理解していなければならない。

そこで、確認!!

何度も確認!!

まずはチームの役割として

リーダー、サブリーダー、資料統括、発表統括、書記の

役割を決める事で自分たちがどのように行動し仲間と連携を取り創り上げていくか!を把握していただきます。その後は中学生の主体性に任せます。

そして、まずは研修会員に中学生役をしてもらいリハーサル

リハーサルでも思ってもみなかった意見などが出てきました。

この事業は中学生に伝える前にメンバーが議案・課題を作成する学習にもなりました。この確認こそが、一人一人が自分事とし向き合う事の認識できたと感じています。

そして、深夜に及ぶ打合せも完了し準備万端!!!!!!!!

次の日・・・

7月30日(金)16時に平井知事の記者会見により、コロナ感染者続出の為

「特別警報」が発令されました。そして、ガイドラインに従って事業中止という大会前日に最悪な事態となりました。

コロナ感染者が増加した事に残念だったが・・・

これまで準備してきた事、これから未来に向けてきた企画を待ち構えていた

我々・中学生・校長先生や教頭先生・各町長が楽しみにしていたASOVIVA事業が中止となった事が一番残念でした。

ショックでしかありません。。。

今後はまた考えていきたいと思います。

次世代教育委員会 副委員長 小林孝至

第16回次世代教育委員会

7月13日に理事会にて審議承認を頂き作成しました。

因幡地域にASOVIVAを!

~未来を創る 次世代サミット~

1市4町の各地区の中学生をターゲットに

自分たちの地域にどのような遊び場が欲しいのか、自分たちで

調査 ⇒ 話し合い ⇒ 事前掲示 ⇒ プレゼン発表

という子供たちの成長する姿を創り出す事業となっています。それを地域の皆さんに事前掲示したアイディアを見てもらい、最終発表のプレゼン大会には市長や町長に審査していただく流れとなっています。

後期研修会員さんも初めての委員会なので詳しく説明させて頂き、タイトな日程にはなりますが事業へ向かう姿勢を理解していただきました。

そこで、早速 

事業説明の委員会訪問をさせて頂きました。現在、コロナ禍なので委員会を行ってなくても、どこでも参加できるZOOMというオンラインでさせて頂きました。

研修会員さんは初めてのことだらけなので、見て感じ、携わって感じ、今後に繋げていけるよう少しづつ伝え、感じて頂きました。

その後、同様に総務委員会から委員会訪問を受けました。

携帯にアプリを入れることで、リアルタイムに情報共有ができる説明を受けJCメンバーの活動内容を知って頂きます。

いろいろな対策は知れば知るほど便利なようで覚えるまでが難しい。それは現役メンバーも一緒です。これからも、JCで覚えたことを対外に発信できるように皆で共有し合いたいと感じました。

次世代教育委員会 副委員長 小林孝至

グローバルユース国連大使育成事業の第1回事前研修

本日『2021年度JCI JAPANグローバルユース国連大使』に当選しました

◇増地果乃さん

◇松浦夢向歩さん

が、第1回事前研修にYouTubeライブ配信で行われましたのでご紹介します。

素晴らしい参加メンバーと素晴らしい研修会でした。今後も期待して頑張って欲しいと思います。委員会として、これからもサポートしていきます。

次世代教育委員会 副委員長 小林孝至

第11回・12回委員会

最近、コロナ感染者が続出しいています。今は急には委員会メンバーも集まれなくなる場合はZOOM委員会に変更しなければなりません。その対応も出来ています。

第11回はZOOM委員会に急遽変更

が、いつもと違う・・・

ただ…

伝えたくてても伝えれない状況に陥る。

オンラインでは資料が不十分だったり、聞き取れなかったり、うまく伝えれなかったり。本当に委員長だけでなくメンバーも歯がゆい気持ちにはなる場面も出てきます。

しかし、無駄ではない。

少なくとも『今日は委員会がうまくいかなかった。』と感じたから

今後は二度と同じ思いをしないためにも準備・改善方法を考える勉強ができた。これも経験。色んな出来事があるから達成感が半端ない。

と、改めて思います。もっと時間を大事にしよう。

第12回委員会

組織力委員会訪問:3分間スピーチ 

4月定例会 担当:小林副委員長は期待に応えたいと思います。

次世代教育委員会 副委員長 小林孝至

第10回次世代教育委員会

委員会・事業スケジュール予定を計画し、構築フロー・展望

この事業計画を楽しみにしているのは因幡市民だけでなく、各町長に貴重な意見を聞き取りに行けば行くほど自分がより楽しみになってきた気がしました。今後は、誰でもわかりやすく説明できる議案作成を委員会メンバー全員で対応していきます。

3月29日は卒業生でもある奥田監事の誕生日!

コロナ禍のため大きな事はできませんが、委員会メンバーからケーキと小声のHappy birthday to youで委員会を終了しました。

第9回次世代教育委員会

背景・目的・手法も固まってきた中、思うことがありました。

鳥取青年会議所60周年を迎え62年目を迎えているのに、新しいテーマ・時代の流れを多くの因幡市民に伝えていく事、時代が日々変わっていく驚き、何年か先を想定していくのだが現在はコロナウイルスという壁にブツかった…

未知で何が起こるかわからない時が来ても、世の中は立ち止まる事なく技術と共に進化する。

青年会議所に入会するまでは振り返る事も考えることはありませんでしたが、仲間というメンバーといる中で成長させて頂いている事に改めて実感しました。

余談にはなりますが、壁にブツかる度に「終わりなき旅」Mr.Children が頭の中で流れます。是非、機会があれば歌詞を聞いて頂きたいと思います。

次世代教育委員会 副委員長 小林孝至

第8回次世代教育委員会

拡大委員会より委員会訪問がありました。

なぜ拡大が必要なのか?

勿論、事業をやる事への意見1人より2人、5人より10人

真っ直ぐの目線より、360度の角度から見た目線の方が見ないモノも見えてくる。色んな角度で色んな価値観こそ生まれるものがある。私は成長に終わりはないと思っています。新しい会員もベテランの会員も関係なく、これによって自己成長という伸びしろが更に広がり因幡地域の発展につながれば一石二鳥です。

と、改めて現在委員会メンバーの飛び交う意見により順調に事業への先が見えてきました。

次世代教育委員会 副委員長 小林孝至

第7回次世代教育員会

背景が固まり、メンバーへの報告&説明をしました。

どのような時代にどのような出来事があるか???

それは誰にも予測ができません。そのために、人生100ある中の1でもいい!!少しでも主体的に行動にうつせる事ができたら…

これから、この委員会が描く事業はひとりでも多くの方にプラスになればと考えています。

まだスタートラインですが、いつか形に残せるよう前へ進みます☆

【会員交流委員会:委員会訪問】

2月定例会の3分間スピーチの大役を受けた西尾くん。

定例会・スピーチをより良いモノにするために、事前打合せという配慮をして頂き

ありがとうございます☆

次世代教育委員会 副委員長 小林孝至

募金

毎年恒例、若草学園へ少しでも皆さんに力になれればと思い募金をさせて頂いてます。

1月定例会・2月定例会の2回に分けて委員会メンバーで声かけています。

コロナ禍のため、事業の開催がまだ決まりではありませんがメンバー全員も諦めず希望を持ちどちらでも対応できるように計画を考えています。

できないと思ってた事ができたら、何倍もの嬉しさと達成感が得れるのでしょう‼︎その嬉しいさを関係者の皆さんと味わうために焦らず諦めず粘り強く計画していきたいと思います。

何卒、ご協力をお願いします☆

次世代教育委員会 副委員長 小林孝至

第6回次世代教育委員会

1月25日(月)第6回次世代教育委員会を開催

研修会員2名として、中田君・有岡君が次世代教育委員会に入会致しました。

研修会員が参加する委員会は初めてなので、この委員会の流れを説明し、前回の委員会での意見を委員長と副委員長でもみ込み、再度修正をした議案の背景を説明。

現在の教育から未来への教育。

ターゲットは本当に子供たち??ついていけないのは大人?

話せば話すほど、世の中の動きに驚きメンバー全員の意見が出てくるといった嬉しい会話が委員会で行われました。内容は再度、持ち帰りにはなりましたがメンバーへの配慮を忘れず、スケジュール感を徹底し来やすい委員会運営を心がけたいと思います。

最後は一年のスタートに書初めを行いました

テーマ「漢字1字の抱負」

個人的な意見ですが、書初めは一年の新たな気持ちになりますね。

次世代教育委員会 副委員長 小林孝至

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